日曜日, 12月 04, 2011

ε-δ法について





ε-δ法を用いて連続関数について議論することは直観的であるし、用いずに連続関数について議論することは直感的であると思うんです。「高度なこと」って言葉を直観的な(直接に本質を見抜く)ことと勘違いしました。すんません!
よく考えるとどちらも高度ですよね。ただ、言えることは授業では先生主導だからすぐにわかるって希で、結局のところ自分でやるかやらないかを決めれる自由と権利を僕達は有しているんだと主張したいです。ε-δ法についてのコメント

コメント: コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]





<< ホーム

This page is powered by Blogger. Isn't yours?

登録 コメント [Atom]